【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績

「もしメガネを必要としない日々を送ることが出来たら…」そんな夢のような思いを描いている人もかなり多いかと思います。
その夢を叶えてくれるのが話題のレーシックであり、高い確率で視力を回復することが出来るのです。 レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。
日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。

 

レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。



【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績ブログ:2020年11月10日

わたくしは、高校を卒業するまで、
バレーボールをやっていました。

高校のバレーは厳しかったので、
食べないと体力がもたない!

12時もサーロインステーキ2人前など、かなりの量を食べていたんです。
しかし、運動量が多かったので、
体もひきしまり、むしろ体重も落ちていってたほどです。

きっと運動量と食事量がうまい具合に
バランスがとれていたんだと思います。

ところが、
バレーを辞めてしばらくすると
ブクブク太ってしまいました。

運動をやめたのに同じくらいの食事量を摂り、
バランスも考えないで、食べたいものを食べたいだけ食べる…

運動してる時に比べて、
お腹だってそこまですいてないのに、
運動してる時と同じ感じで食事をする…
太るのは当たり前ですよね。

だから、わたくしは、
今の生活に合った食事を考えて摂り、
そして、できる時にはなるべく体を動かすようにしました。

全く運動せず、ダラダラしてしまえば筋肉はどんどん衰え、
痩せにくくもなってしまいます。
それこそ、朝方wiiスポーツをやるだけでも違いますよ!

わたくしは球技は得意ですが、
マラソンなどが苦手なんです。
だから、ジョギングなどは続かないので、
毎日、朝方wiiスポーツをやっていました。

激しい運動ではないけれど、
全身を使い毎日続けられるものなので、
何もしないよりはいいと思うんです!

以前運動をやっていた経験がある人なら、
得意不得意はあると思いますが、
体を動かすことが嫌いなわけではないですよね!

運動が嫌いでない人なら
減量だって成功しやすいはず!

少しの運動と、食事バランスを考えれば、
きっとひきしまっていたあの頃に戻れるはずです!