【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績

「もしメガネを必要としない日々を送ることが出来たら…」そんな夢のような思いを描いている人もかなり多いかと思います。
その夢を叶えてくれるのが話題のレーシックであり、高い確率で視力を回復することが出来るのです。 レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。
日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。

 

レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。



【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績ブログ:2021年02月13日

シェイプアップの基本中の基本と言えば、
「記録」すること。

食事制限して、運動しても、
それがどれくらい効果のあるものなのかを調べるには
体重や体脂肪率を記録してないことには、わかりませんもんね?

それ以外にも、みなさまは、
きちんと1日で食べたものを全部書き出して振り返っていますか?
これって、ダイエットにすごく役立つんですよね!

試しに、
今日1日、クチにしたものを
すべて思い出して書き出してみてください。

朝11時ばんの三食だけじゃなく、
ちょっとつまんだおやつとか、休憩中に飲んだジュースとかも。

慣れてきたら、
肉・魚・野菜・おやつみたいにジャンル分けしてみてもいいでしょう。

オレは、食べた時刻や食事にかけた時間なども、
出来る限り書くようにしています。

これをすることで
ざっくりとカロリー計算ができるのはもちろん、
自分が1日でどの程度食べているのか、
生活のリズムがどうなっているのか、
自分の食生活がはっきりと見えてくるんですよね。

「オレ、そんなに食べてないのに太った!」
なんて言う人がいますが…

感覚だけでそんなに食べてないつもりでも、
書き出してみると、
実際はたくさん食べていたり、
摂っているつもりでも意外と野菜が摂れていなかったり、
そこには必ず太る理由が隠れているもんです!

自分の食生活の問題点に気づくことができたら、
それをひとつひとつ修正していけば、
なにかしらのシェイプアップ効果が現れるはず!

例えば…
おやつを食べ過ぎたと思ったら、明日は間食を我慢してみたり、
不規則な時間に食べているなと感じたら、
三食きちんと時間を決めて食べるように意識できたりしますよね。