【レーシック知識】そもそもレーシックってどんな治療なのか

現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。 レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
時間も10分前後と非常に短く、術後直後から一日経過すれば視力が回復してきます。もちろんそれには個人差がありますのでご注意ください。
レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使用して目の表面の角膜の一部を削り、レーザーを照射し角膜を調整し視力を回復させていきます。

 

現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字は近視になっている人の約一割とも言われているほど人気となっているのです。



【レーシック知識】そもそもレーシックってどんな治療なのかブログ:2020年08月01日

あたくしは現在あさ食を食べていますが、
食べるものや食べ方を間違えて、
かえって太ってしまったことが過去にあります。

おそらくネットやテレビなどからの情報で
「シェイプアップのためにはあさ食は必ずとるべき」
と考えてのことだったと思います。

かなり長い間あさ食を食べる習慣が無かったので、
とりあえずは食べやすいものを…と、
ブラックコーヒーに小さな菓子パンを食べていたのですが、
あっという間に体重は5KGほど増えました。

今考えると
11時・夕方食や運動の内容は変わらずに、
菓子パン分が毎日の食生活に加えられたわけですから
太るのは当然なのですが…

これもどこかで聞いた
「あさは代謝が高いから甘いものでも大丈夫」
という情報を鵜呑みにしていたのと、
その時はあさ食をとることだけにとらわれていたのが
失敗の原因です。

11時と夕方の2食だった人が、
あさ食をとるようになっても
11時・夕方の食事量やメニューが
まったく変わらないのであれば、
単にカロリーオーバーになってしまい、太るのは当然ですよね。

結局、人それぞれの生活に応じて、
決定するのが最善ではないでしょうか。

例えば
あさ食をとることで便秘が改善されたとか、
夕方遅くにたくさん食べることが減ったとかの効果があれば
あさ食をとったがほうが良いでしょうし…

あさ食を抜いたとしても仕事の能率も悪くなく、
11時前にお腹が減らないのであれば、
まったく問題は無いと思います。

たとえあさ食を習慣にしていても、
たまたま前日の遅い時間にごはんを食べたなどの理由で、
翌あさに食欲が無い場合は、無理して食べる必要はないと思います。

その後の食事の量が守られていれば、
あさ食を抜いて調整することも効果的な場合もあります。